NOTHING IS EVERYTHING

平成28年1月、家族3人で明日香村に移住。自然に囲まれ自由に楽しく、人間活動中。

息子とストライダー。

5年は早い。早いなぁ。あのちっこかった手も、今やしっかりハンドルを握ってストライダーカップ出場。 現在、同年代ランキングではおそらく100位にも入ってない息子。 レースを始めるのが遅かったので伸びしろはあるらしいものの、一応ストライダー選手のメ…

質素で贅沢な暮らし。

明日香村に住んで本日で丸二年。二年かけてゆっくりと、我が家の暮らしは変わりました。

猟師への道(第三章)

今期も未だ見習いとなってしましましたが、二年目のシーズンです。

初冬ファミリーキャンプ。

冬至が過ぎたので、これからはどんどん日が長くなるのですね~。 今年のクリスマス(のちょっと前)は、友人家族と県内のキャンプ場へファミリーキャンプへ。

息子とハンモックで。

息子とハンモックを張って遊びました。

ファイヤーボックスで夕飯&焚火。

17時には暗くなるので、明るい所から帰ってくると、この時期は火をつけるまでが大変ですね。

ブッシュクラフト。

気が付けばもう年末。毎年毎年、早いものですねぇ。明日香村での生活もあっと言う間に二年が経とうとしています。

森のようちえん父親参観へ。

先週の日曜日、父親参観という事で、森のようちえんスタッフの皆さんと子ども達、そして父親達で森の中で過ごしました。

朝の30分。

朝の習慣が付いてきました。

猟師への道(第二.五章)

少し考える時間が必要となりました。

桜と誕生日、と新しい遊び。

気づけばもう4月。庭の真ん中にどーんとある桜の木が今年も見事に花を咲かせてくれて、去年から両親を招待している花見も無事終える事ができました。

TORQUE X01に機種変更。

5年ぶりにスマホからケータイに戻しました。

移住し1年間住んでみて、結局明日香村ってどうなのか。第一回

実際に住んでみて1年が経過したので、1年間住んだ者としての感想を。

朝の飯炊きは男の仕事。

本日から久々に、朝の飯炊きを始めました。

3月と言えば、ドラえもん。

子供の頃、春休み、夏休みになればよく連れて行って貰った映画館。気づけば連れて行く側に。我が家では毎年3月に公開されるドラえもん。今年は「のび太の南極カチコチ大冒険」。早速行ってきました。

生きる力。

猟期も終わりを迎えました。結局師匠にはこの猟期中に4回連れて行ってもらい、毎回きっちり1頭ずつ、計4頭のシカを獲り肉を分けて頂きました。 どのシカにも思い出があり、どんな所で、どのようにそこにいてどんな風に獲ったかも全て覚えていて、三十数年間…

猟師への道(第ニ章)

明日香村での暮らしも2年目に。引越したのが平成28年1月24日、忘れもしない強烈な寒波が来ていた日で。その夜は寒過ぎて、本気で引越しを少し後悔したのも今となっては懐かしいですね。

本日の嫁飯。

近所に住む友人に頂いた猪肉で味噌ボタン鍋。煮ても焼いても美味しいイノシシ。 山の恵みに感謝。

クリスマスの嫁飯。

今夜はクリスマスイヴという事で、我が家では珍しいメニューで夕食。

本日の嫁飯。

豚肉ときのことアーモンドのバルサミコ炒め、えび芋と根菜の煮物、サラダ、白米にイノシシの入った味噌汁。 ご馳走様でした。

あっきー宅訪問。

今夜は明日香のナイスガイ・あっきー家から夕食のお誘いが。

本日の嫁飯。

今夜は寒〜いのでつみれ鍋。息子が森のようちえんの活動中に、山で採ってきてくれたなめ茸が良い出汁を出してくれて最高の味。

本日の嫁飯。

カリふわササミカツ、蒸し里芋、鶏と野菜の味噌汁、明日香村の農民ズ・ケンさん渾身の新米。自家製味噌の熟成が良い感じで、毎日味噌汁が美味しくてケンさんの新米が進む進む。ご馳走様でした。

久々の、月のしずく風呂。

本日は午前中で仕事を終わらせて、数ヶ月ぶりに和歌山・ゆの里へ。

猟師への道(第一章)

スーパーでパックに入った家畜の肉を当たり前のように買い続ける事に違和感を感じ、食べるなら自分で山に入り、獲物を獲りたい。自然の肉を山から頂戴したいと考える様になり、以前から許可を持つ師匠にお願いしていた狩猟への同行。 前日に師匠から「明日行…

鮨「知春」さんへ。

十一月十五日で結婚丸五年という事で、息子は大阪の両親に預かって頂き、夫婦二人で城東区の「知春」さんへ。

幼馴染と。

明日香村も秋真っ只中になり、朝晩は冷え込むようになりました。

朝の約束。

前に書いた記事の日に食べてから焼きおにぎりをもう一度自分で焼いて食べたくてしょうがない様子の息子君。

体育祭に参加。

明日香村ではこういう行事もあるんです。村民体育祭。なんと54回目!で、ちょっと寒かったんですがこの日曜日、家族で参加。

一年前。

この家を紹介して頂き、嫁殿と息子が初めて見に来たのが去年の十一月。早いものでもう一年。